2017/04

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
<< >>

スポンサーサイト

  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -
  • -
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています


お世話になっております。
しんろくです。

しんろく=高橋はこの度、
ついにクォンタムタッチLV1のワークショップ講師として
正式に認定されました。

これも一重に、しんろく整体を愛してくださった皆様
応援してくださった方々のおかげです。

本当にありがとうございます。

今後、しんろくはクォンタム協会の規定に則り
皆様にクォンタムタッチをお伝えする事が可能になります。

それで、記念すべき第1回の講座を開講します!!


クォンタムタッチは、
手で優しく触れる事で
対象者の回復力を高め、治療のプロセスを加速する事が出来る術です。


人間の生命の定義である

肉体
精神
霊性のすべてに干渉が出来る数少ない技術の一つと言われています。

技術

と言う事は、教えれば誰でも出来るようになる
と言う事です。

霊性にまで干渉出来るとは
運命や人生を変えられる
と言う事です。

本部の報告によると、クォンタムタッチの講座を受けて、
マスター出来なかった人は今日までゼロだと言われています。

覚えてしまえば、お箸を使うように当たり前に出来る、とされています。


骨折や、やけどのような急性の怪我、疾病から
肩こりや腰痛の慢性痛
難病や奇病
ペットや植物にもクォンタムタッチが可能です。

そんなクォンタムタッチを
一緒に覚えて、エネルギーを操る日常を手に入れてみませんか?




で、ですね、記念すべき第1回のワークショップなんですが

最初にご連絡をいただいた方の

ご希望の日時に合わせて開催したい
と思っています。


【日時】
1か月半以上先の、2日間
10:00〜17:00(お昼休憩あり)

【場所】
JR恵比寿徒歩10分
眞勒の瞑想部屋

【参加費】
50000円
(税込み54000円になります)
21日前にお申込みいただくと、早割りがつき、48600円になります。

2回目以降のご参加者の場合半額25000円(税込27000)です。


日程が決まり次第、
改めて告知をする事になりますが

それで誰でも参加者がいらっしゃらない場合は
お得な(?)マンツーマンです!

また、しんろくは当面の所少人数の講座で進行しようと思っておりますので
参加者上限は5名までです。


【お申込み】
タイトルを、
『クォンタムタッチワークショップ』
とし、

お名前と
開催希望日

ご連絡のつく電話番号をご記入の上

scene62@gmail.com
高橋

までご連絡ください。


最初のひとりは誰になるのかなぁ。


その前にご連絡が来るといいなあ。


お待ちしております。



昨日より良い毎日が続きますように。


しんろくでした。





瞑想屋しんろく
高橋直人





 

 

12/18(劇)真肋製菓ワークショップ×東京棲んでる忘年会12/19!

毎度お世話になっております。
 しんろくでございます。
 この度、真肋が活動の中心拠点としている絵空箱に急遽キャンセルが入ってしまい、
 空きができてしまったとのご相談を頂きました。

普段大変お世話になっている絵空箱を、
 空いたまま過ごさせるのはあまりにもったいない。
 という事で分不相応ではありますが、

12/18、19をお借りして、しんろく企画によるイベントを開催いたします。

平素、穴があったら入りたい皆様方、穴が空きましたので、どうぞ埋まりに来てくださいませ。

【18日】(劇)真肋製菓ワークショップ
 しんろくが主宰する(劇)真肋製菓によるワークショップを行います。
 2013年の活動に向けて新しい出会いを求め、ワークショップを開催するという名目にします。
演劇未経験者のご参加も歓迎しています。


【内容】
 健康体操
 シアターゲーム
 テキスト
 小作品創作

10分位の小作品を一緒に作る3時間。
 テキストは2013年公演予定【魔王 喜三郎】より引用。

【魔王 喜三郎 概略】
 本名小川喜三郎は僕の通う職業訓練校のクラスメイト55歳です。

1970年半ばから鮮魚売り場で30年働いていました。
 自営業に転身。失敗しました。
 肝硬変になりました。

薬漬けになりながら、死の淵から蘇った小川喜三郎55歳。独身です。
 学校の授業はとっても難しいけど、一生懸命がんばります。ほんのちょっとだけ、でも全力で恋もします。

喜三郎は魔王じゃないけれど、喜三郎が魔王にならない事、この世の誰も証明出来ない。
 ならないよ。まず成らない。証明もできないけどね。

話は変わるけど第二次世界大戦中、人を斬るのが一番うまかったのは、魚屋さんなんですってね。
 似てるんですってね。引くように斬るというあの感触がね。

喜三郎の現在の夢は鍼灸師になる事です。
どうかみんなで応援してあげてください。


そんなお話。
 ノ、いえ、フィクションです。

【日時】
 12/18(火曜) 18時から21時30分まで

21時からはそのまま絵空箱で打ち上げ
 ワンドリンク700円から。フードメニューあり。ドリンク以外の持ち込みOK。
 遅刻早退は事前連絡があれば問題ありません。

【参加費】
 1000円
 しんろく製菓ワークショップ初参加者は500円。

【紹介割引】
 1人につき500円割引。
 2人誘えば無料!
 初参加者は1人誘えば無料!!
 *しんろくとご縁のない方のご紹介に限ります。


【12/19】東京棲んでる忘年会
 アジア最大級のアートイベントデザインフェスタで
 2日間併せて少なくとも4000人が足を止めて注目しています自称モンスターブースの友達増やして焼肉食べたい東京棲んでるガールズと(劇)真肋製菓による忘年会!

『東京棲んでるガールズ』を共通項に、年の終わりに恥をかき捨てに来てください!

東京棲んでるガールズor真肋製菓を実際に見た関わった携わった方は全員ご参加可能です。

緊縛体験ショウあり!
 その他恥ずかしいイベントあり!
その他グッズ販売あり!

【日時】
12/19(水曜) 17時くらいから23時くらいまで。

【参加費】
ワンドリンク付き2000円と、あれば喜ばれそうな何か1品以上!
2000円→4000円で飲み放題!

*持ち込みは、一般的には食べ物が好ましいですが、服や芸や楽器、ニンテンドー3DSソフトなどが過去に持ち込まれています。
*バーカウンターと一流のバーテンダーがいます。
 酔う為や賑やかす為ではなくお酒そのものを楽しむ事が可能です。
*ドリンク以外の飲食は持ち込み自由です。
*事前申し込みがあれば2000円→4000円で飲み放題にする事が可能です。


【各種申し込み方法】
(劇)真肋製菓ワークショップ
タイトルを『12/18ワークショップ参加』とし
*お名前(あるいは呼ばれたい名前)
*当日に連絡のつく電話番号+メールアドレス


東京棲んでるガールズ忘年会
タイトルを『12/19忘年会参加』とし
*お名前(あるいは呼ばれたい名前)
*当日に連絡のつく電話番号+メールアドレス

をご明記の上、
scene62@gmail.com(高橋)
までご連絡ください。


真肋は地域コミュニティに変わるコミュニティネットワークの形成を目標にしています。
ようするに友達欲しいです。

どうぞ奮ってご参加くださいませ。

(劇)真肋製菓
代表取締役
高橋直人



今回の出演者馬場ちゃんによる脱魂の術。(写真中央)
立っている二人は自分の番を待っている。
(左からサトシ、アンナ)


 
写真下部のジュンちゃんは術のかかりが甘かった為に意識を取り戻したが言い出せない。
肺気胸に苦しんでいる。

高橋の気功が波動となって空間を支配し、誰も立っていられない。

 

演出をする高橋と本を読む参加者。

左からコウタ、やっちゃん、サトシ。

やっちゃんの本名がよくわからないのを思い出そうと必死の高橋の横顔。



 

 

真面目に高橋の話を聞く参加者の面々と後ろでふざけている音響スタッフのふな蔵さん。
何やってんだこの人。

CA3H01110001.jpg 

受付案内人のハララビハビコ。



 高橋です。
アーティシャフトが終わって以来12連勤をこなしていましたが、

今日はとうとう休日です。

ああよかった。
ようやく一息つけますよ。

休みだ休み。

それで、
朝の9時に起きて、
モンハン始めて気がついたらこの時間だよ。


休みが、休みが…。


だから最近バイト三昧でじじいとばばあの肉を揉んでほぐす事ばかりしていたのです。

年よりは80過ぎてからのがお話が面白いったら堪りません。
みんな戦争経験者。

貴重な記録として博物館が保管しておきたくなるようなお話を、
思い出としてじじばばは語ってくれます。

岡田夫妻の話を紹介します。

岡田妻は広島に個人疎開をして、終戦を迎えました。
いる、いりま?いるま?市の名前かな。
とかなんとか言ってたように聞こえますが、よくわかりません。
広島の事は修学旅行で立ち寄ったくらいしか。

とにかく原爆からは離れていたそうですが、
疎開を受け入れてくれた親戚のおじさんは直撃を受けたそうです。

『おじさんは毎日髪が抜けて、
 少しずつ人の形じゃなくなって死んでいったよ。怖かったよ。』


原爆を受けて死んだ人を見た人を、僕は初めて見ました。
怖かったです。


岡田夫は元特攻兵です。
自分で志願して特攻兵になったそうです。

右の腕に母が、左の腕に父が、
泣きながら
しがみついて止めるのを

岡田さんは振りほどいて志願したそうです。


僕は初めて知りましたが、終戦近くの飛行訓練はグライダーで行ったそうです。
決められたポイントを一緒に回るのですね。

次々と仲間が出発していき、あと2組で自分の番だという所で、
岡田さんは終戦を迎えたそうです。


この時の小隊の人間たちは、ものすごく仲良くなったそうです。
そりゃあそうでしょうね。
一緒に死のうと決めた仲ですからね。
心中友達ですから。
これは僕がちゃかしてるんじゃないんです。
岡田さんが言ったんです。

俺達は心中友達だから。

って。


戦友会というのが発足され
彼らは定期的に会っては酒を飲み交わすのだそうです。

しかし高齢化が進み、出席者が減り始めました。
そして、ぽつりぽつりと戦友達はこの世を去り始めます。


誰かが言ったそうです。
俺は誰の葬式もしたくないよ。
それに戦友会、最後の一人には、なりたくない。


この言葉がどれほど重たいものなのか、
僕にはわかりませんが
ぶっちゃけ葬儀に参加するのが面倒なだけじゃねえのかとも思いましたが、


とうとう彼らは、今生では二度と連絡を取らない、
次に会うのはあの世か、生まれ変わった時だという、
特攻部隊解散の打ち上げをしたそうです。

一緒に死のうと誓った仲間が、
別々の道を歩もうと背中を向けあうのにかかった時間。

60余年。


岡田さんは84歳です。
分隊長はもう90を過ぎてるはずだと言っていました。
生きてればなと笑っていました。


あとはいつも枕の話をします。
いろんな枕を試しているらしいです。


さて戦争も体験していなければ、
一緒に死のうという仲間もいない僕は
演劇を続けます。

誰かの人生に、もう少し深くかかわって生きていたいからです。
真肋製菓、WSは出演意思を問わずに参加者を募集します。
あと出演者も募集します。

一度はやめようと思った僕ですが、
見苦しくお芝居を続けています。

上を目指すでもなく、天下取るでもなく、
観に来てくれた人の人生とちょっとだけ関わりを持ちたくて、
お芝居を作ります。

お芝居を観た方は、どうか僕と友達になってください。
いつでも連絡してください。

WS情報は3つくらい前の日記をご覧ください。


お芝居に出てください。
足つぼマッサージするから出てください。


どうぞよろしくお願いします。

 

高橋


()真肋製菓  

   出演者募集ワークショップオーディション

 

()真肋製菓では今年12月頃に予定している次回公演の出演者を募集しています。

*WS日時が公演パンフレットの記載から変更がございます。
 ご注意ください。

【次回公演】
 
()真肋製菓 2011雪国からの新作 『サムライ天使』(仮)

【WS日時】
 
719日(火曜)、31日(日曜) 17302200

【内容】
 シアターゲーム、テキスト、エチュード、他。

【場所】
 池袋駅近辺集会室

【料金】
 初参加者無料  
 真肋製菓WS参加2回目以降の方は
1000

【粗筋】
 領土問題に揺れる小さな島で、

  400年前に島流しにあった侍がゾンビ化した状態で発見される。
 見た目は普通の成人男性。

 何故、どうしてゾンビ化したのかという謎は謎のまま、

 国家間の主張はゾンビを中心に行われていく。

 

 生きているならこっちの領土?

 死んでしまえばあっちの領土?

 

 一方の国からサムライの生を証明する為に送られてくる女たち。

 女が孕むならば、ゾンビは生きている。

 借金を返す為、家族を守る為、

 女たちは400年前の死者の精子を浴びる。

 果たしてゾンビの精子は何色か。

 

 もう一方の国からは、
 ゾンビの死を確実なものにする為に送られてくる殺し屋達。

 切る、突く、撃つ、焼く。

 蘇るサムライの本能。血煙に舞う刃が、
 彼が島流しにあった本当の理由を弧に描く。

 

 さらにはサムライの末裔を名乗る謎の人物。

 空襲を受ける小さな島で、果たしてゾンビは生き残れるのか?
 ていうか生きているのか。

 そして、彼が島流しにあった本当の理由とは?

 ()真肋製菓がこの冬に送る、駄菓子的ファンタジー。

 

 WS参加希望者はタイトルを『我こそはサムライ天使』とし、

 名前
 参加日時
 当日用連絡先(電話番号)
 出演希望の有無(わからないを含む)を

 明記し、scene62@gmail.com 高橋 までご連絡ください。

 

 


 終わりました。

いい所と反省する所は毎回の事ですが、

3人芝居のワークショップオーディションい11人の参加者は多すぎた。

6人くらいでちょうどいいのかもしれん。

わからん。


とにかく本がほとんどできているとやっぱり違うなあ。

いままではホントに脱稿遅かったからなあ。


ていうか本番まで2か月ないんだよなあ。


ダメだ。


眠くてロクな文章が思い付かない。

ここから先はもうどうしようもない内容が続くので
読む人はどうか自己責任で。



お願いします。
















じゃあ、行きます。


















セックスがしたいよー。

一度でいいから、女のトラウマになるようなセックスをしてみたい。

あなたの心の傷痕に僕の名前を残したい。

ゴミのように扱われたい女はいないだろうか。

でもダメだ。


ゴミのように扱われたい女なんてゴミじゃないか。


ゴミのように女を扱いたい男もゴミだ。
きっとそれは僕の事だな。
ゴミって英語でなんていうんだろう。
ガバジメント?みたいな響きだった気がするが、
ガバジメントはもっと何か違う意味があった気がする。


ガベッジ?
なに?だめだ。わからん。


ゴミって言う字は美しさを守るとも書く事を知っているか。


護美。


センスの悪い親が娘に間違えてつけてしまいそうだ。



僕が素直にものを言ったら、
万人に嫌われるんじゃないだろうか。

いつもそう思うと生きてるだけでびくびくしてしまうけれど
なんだろうコレ、俺は大分ポップな気持ちで書いてるんだけど、
もう誰かひいちゃってるかな。


最近妙に欲求不満だよ。
ダメだ。セックスしたいなあ。

死ぬまでに一度は風俗いってみたいなあ。

週5でバイトすれば、クリスマスとかに自分のご褒美でいけるかな。

おかしいな。
すごく行きたくなくたってきた。
悲しいフラグが立っているもの。




違う。セックスしたいんじゃないな。俺は寂しいんだな。
なんとか構って欲しいんだ。
ハグしたいしされたいんだな。

でもその為には実力だな。
実力ないとただの気持ち悪いアラサーだもんな。


いいお芝居作ろう。

それでいろんな人に褒めてもらおう。

すごいねって言ってもらおう。

言われたいもの。
すげえ言われたいの。

その為には努力を惜しまない所存ダヨ。

マザコンなんだよ。

うちのおふくろは「イイ子ね」ってなでまわした後にひっぱたくような親だったんだ。
本人もどうしてそんな事するかわからないっていうんだ。
子供心にもわかんねえ親だったよ。


俺は沢山の人に家庭の事情を聞いてもらっているが、
たぶん言わないとダメなんだ。

言わないと自分がかわいそうな人だと認めてしまうんだな。
認めると泣いちゃうんだ。俺よりかわいそうな奴、結構いると思うんだけど。
そいつらに失礼だよね。

アマちゃんだからな。






そういえばまた飲んだ。

アルコールが身体から抜けない。

仕方ないな。


歯の神経抜かれた以上は仕方ない。


他の神経も抜けたんだろうな。



こういう日記はいつも書くだけ書いて消すんだが、
今日はこのままあげてみよう。

神経がないんだから仕方ないよ。




明日はバイト。
明後日からは演劇展の手伝い。



書いてる事は最悪だけど、気分は悪くないんだよ。
それがやばい事の気はするんだけど。


眠くないけど寝よう。





たかはし